ともだちが割引不要の納得価格 | 編みもの

自分が着た時が想像しにくいので。でもPDFをダウンロード出来るので、印刷しやすくていいですね。昨年の「冬の日の編みもの」に訂正が6カ所もあったので!正直まだ編み始めるのが不安です。

コチラですっ!

2017年01月21日 ランキング上位商品↑

編みもの ともだち編みものともだち [ 三國万里子 ]

詳しくはこちら
 b y 楽 天

本自体は写真集のようにおしゃれだし、編み物ってこんなにいろいろできるんだ!と見ていても楽しいです。何度も何度も三國本を読んで見ていて!かつ盲目的になっていない方なら!この感覚をわかっていただけると思います。特に新鮮さは感じませんでしたが、三國さんらしくて素敵な作品ばかりです。まずは木の葉のカーディガン、早く着手したいと思っています♪初心者ですが、三國さんのファンなので予約購入しました。内容は中級〜上級者向け。私はセーターかカーディガンが編みたいのもうひとつでした。そこに期待されているとガッカリするとは思いますが!個人的にはメンズニット載せるくらいなら普通のレディースものを編みたいと思っているので!出すなら別で出してほしいところです。色使いがとてもきれいで好みだったので!編むなら同じ色を使いたいなと思いました。確かに何人かのレビューに書かれていたようにメンズに関しては私も「?」と思いました。うーん、なんというか、ちょっと物足りない感じでした。近年!ほぼ日のお仕事などが入ってお忙しいのかもしれませんが!時間がない分!この本にかける情熱も時間もそちらの方に取られてしまった感があります。ウェアは「今直ぐに編みたい」と思うものがなかったのでちょっと残念でした(あとから編みたいと思うかも)。小物もあっというような三國系デザインがないし、ウェアも今までのデザインよりトーンダウンした感じ。あと、ツンツンした「子羊のしっぽのステッチ」がかわいい、これもやってみたいです。いつだったかの本でモヘアのカーディガンに刺繍した作品がありましたが!簡単に言うとあんなかんじです。自分ではしないけど、かわいいですね。毎年、編みたい物ばかりでシーズン中てんてこまいなのですが、今年はすぐに編みたい!というものはありませんでした。ステッチや変わり編みを駆使したものも多く!実力はもとより根気もいる作品が多いなぁと感じました。三國さんらしい個性的なデザインや色使いがやはり斬新でした。別に三國信者ではないし盲目的でもありませんが!否定的な意見もある中(もちろんこういう意見も大切ですし!かくいう私も大いに参考にさせていただきました)私は今回のこの本も好きでした。今年は去年までの本の作品を完成させます!このシリーズは今までの3冊も持っていて!今年も期待して予約していたのですが……。今回はpdfファイルがダウンロード出来るのでラクですね(苦笑)■Googleの画像検索で「編みものともだち」を検索すれば!立ち読みに近い情報が得られると思いますので!書店に足を運べない方は参考になさってみてください。作品自体も過去の作品と似たテイストのものもあるので(刺繍とか)!目新しい感じはしませんが!三國さんの作風は褪せていないと思います。恒例の訂正は2ヵ所。。色使いがいいなと思いました。そもそも今までの三國本でも!色を変えれば男性向けになるデザインも多々ありましたしね。メンズって謳うなら、男性が着るとすごく映えるような、がっつり三國ワールドのニットを考えて欲しかったです。今年はメンズニットも加わって、とありましたが、宣伝文句に使われるほどメンズニットでもないし、中途半端だなと思いました。毎年なにかしら編んでいる作家さんの本なので今年もまた購入しました。はやく上達したいなぁと思わせてくれる1冊です。この本では、くまミトンの一部と靴下に使われていましたが、私はそれらのアイテムは使わない(編まない)ので、ニットバッグや帽子に使ったりすると面白いかなとか、考えただけでもわくわくします。P.S. 三國さん、ファンって結構本の隅々まで見て、作家さんのこだわりをチェックしているもんなんですよ。文化出版局のHPの「お詫びと訂正」に早速P.63(アランロングカーディガン)とP.66(すずらんのショール)の訂正を発見。やや大き目サイズのガーンジーセーター(女性には大きく男性には小さ目の中途半端なサイズっぽい)と!男性モデルが着用しているマフラーと帽子があるのみ。今までの本にあったようなダイナミックさや配色の楽しさがあまり感じられませんでした。定番のデザインが多いということなのかも。1年に1回の三國さんの本出版の季節がやってきて!とても楽しみにしていたのですが…。個人的にはメンズを編むことはあまりないのですが、メンズも掲載と謳うならば、もう少し掲載数を多くする(着るものでなくとも小物だけでも)などあった方が良かったかもしれません。糸の性格と柄の出方など、よく吟味されていることが感じられる作品ばかりでした。ミトンなどは初心者さんでも編めると思いますが丁寧な解説はありません。1年、いや1シーズンに数冊出版される他の作家さんと違い、三國さんの場合、1年に1回の出版なので、ファンの期待も大きいと思うのですが、今回(前回からその気配はありましたが…)は、これまでの三國さんのパワーというか、斬新さがなく、今までの見せ方変え、のような作品になってしまった感があります。今回ちょっとがっかりしました。取り寄せないと購入できない毛糸の作品が増えてきたのも、取りかかりにくさにあるのかもしれません。フェアアイルも今までのが素敵だったのであったらいいなと思っていましたが今回は無くて残念でした。中でも!表紙の「木の葉のカーディガン」(並太糸かと思ったらブリティッシュエロイカでした!)!アランロングカーディガン(こちらも綺麗な赤のブリエロ)!すずらんのショール(オステルヨートランド・ヴィッシュ)!雲と山の帽子(パピー・シェットランド)は数年以内に是非編んでみたいと思っています。でも私は刺繍糸を持っていないので、わざわざ何色も買ってまで作ろうとはしないです、多分。 作品だけでなく!三國さんの本といえば独特のスタイリング(帽子にスコーンとかw)が楽しかったのですが!これまでの本を知っている身にとっては!今回の作品の写真は(スタイリストも岡尾さんでいいんだけど)!宝物にしたいような写真がなく!普通の編み物本的になってしまったように感じます(つまりインパクトが薄い)。帽子とか靴下とかマフラーのような小物が編みたい人は良いかと思います。私が到着した時には既に全作品が完売しており、触る事は出来ませんでしたが、本(印刷物)では分からない細かい部分、ボタンを留めている糸の艶までしっかり見る事が出来、とても良かったです。刺繍のミトンでした。最近出たベストアイズコレクション(vol.117)くらいちゃんとしたメンズものだったらひっかかりもしなかったのですがね。「クマミトン」「キノコミトン」可愛い。私は今回の表紙が好みではなかったのですが、画像検索を参考に購入を決めました。ディテールはそれぞれ素敵なのですが!全体は地味めでちょっと野暮ったい(狙っているのかもしれませんが)。個人的には赤いロングカーディガンと富士山の帽子が気に入りました(まだ編めないけど)。これも期待はずれでした。 ※あと!メンズニットがあると聞いてましたが!特にメンズ向けという作品はなかったです。やはり毛糸は手でさわってから購入したいので。これまで三國さんの作品も本も大好きで、本は全部購入していくつも編んだことがあるのですが、今回の本とは「ともだち」になれそうにないです。三國万里子さんの編み物本をずっと毎年楽しみにしている一人です。来年でもいいかな…くらいの。■2014年1月11〜13日に行われた奈良での展示即売会に行ってきました。セーターからミトン・マフラーまで幅広く掲載されていて!メンズのニットも編めるようです。棒針編みでリング編みができるとは知らなかったので、一度やってみたいと思いました。 90ページにある編み方解説も、以前の本の流用で、なんだかな〜。なので三國さんの作品を編みたい初心者の方は「編みものこもの」から入ったほうがいいと思います。【目次】■ヘンリーネックセータ■クマミトン■丸い花の靴下■ガンジーセータ■つの靴下■白い帽子■アランロングカーディガン■キノコミトン■波のセーター ■すずらんのショール ■鳥とザクロのカーディガン ■ループカーディガン ■4色ボーダーの帽子 ■赤マフラー ■青マフラー ■ロングカーディガン ■木の葉のカーディガン ■雲と山の帽子 ■猫ミトン ■蝶ミトン ■白いマフラー三國さんの本は本格的で!「まっすぐ編むだけ!」というニットのように!気軽に編めるわけではありませんが!世界観が好きでよく購入しています。目次を見たとき、キノコミトンて何だ??と興味がわきました。今回の本は、ファンの間でちょっと賛否が割れているようですが、私は今回もそれぞれ個性的で素敵だと思いました。あと、モデルさんは日本人の方がよかった。